忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


も、もう氷帝戦初日かああ! 早い!
 今のスケジュールでいくと来年の今頃もう決勝戦なのかと思うと切ないす。夏はテニミュの季節だ。テニミュがなくなったら再来年の夏は何をして生きていけば?(気が早い)
 今年は初参加の子を3人も連れていくので英才教育中です。漫画も読んだことないって子が一人いて(笑)、どうしようかと思ってるんですけど(笑)、自主的にようつべで予習してくれてるみたいで、先日1st関東氷帝見せたら、「あっ! これ♪どぅーゆあーべすと!手塚!♪ ですよね!(゚∀゚)」 DVD見せる前に知ってたw えらいw
PR

荒川弘作画・アルスラーン戦記ついに連載開始。

 う・うわあー。おもしろーい…。

 ほんっと何で今頃とか、何であなたがとか、疑問はつきねど、最高に好きな題材を、最高の漫画家さんがコミカライズしてくれるというこの贅沢を、楽しませていただきましたうわーすっごー。ええーでもこんな丁寧にやってたらどこまでをいつまでの期間でやるつもりなんこの連載…。そしてこの奴隷あれですか同い年ですか。そうですかということは。
 1話は原作のオリジナル前日譚なんで、アル戦読んでるというより同人誌読んでるみたいだったけど、なにもかもがもう…アクションや物語の見せ方はもとより、ギスギスしたこの親子の心理的隔絶の描写とかすばらしすぎる。あとアホ王子っつった市民はあとでダリューンに誅殺されるねこれ絶対。王子はアホじゃないよ! ぼんくらなだけだよ! あーこれはやく単行本で読みたい! これは贅沢!
 それにしても荒川氏がアル戦のファンだという担当者の勘違いから始まった(ここ)という企画。そんな奇跡があってたまるか。荒川氏の馬力はほんとすごいので、安心して、連載が続くことを信じていられます。たのしみー。
 昔「バクマン。」で、ただ日常風景を漫画に描いて面白い、ってのが、本当は一番すごい、みたいな話があったですけど。それって銀の匙とかおお振りだとおもうー。

 そしてこっちはすごく面白くなさそうなゲーム版。十何年を経て初めて目にした。しっかしゲーム部分ほんまおもろないなww でもすごいアニメーション動くww アニメ版の豪華声優とこのムービーだけでも当時なら充分楽しんだと思うw という割り切ったムービー集。意外と細かいエピソードもうまく拾ったムービー。ダリューンちゃんと船の上では鎧脱いでる! 細かい! 途中までしかアニメ化がされていないので、これ全然おいしいよー。当時にやりたかったなー。脚本杉原さんてカセットブックの脚本の人か。どうりで丁寧だ。でもゲーム部分はう○こ。それでも当時プレイする価値はあったはずだ。というかアル戦をゲーム化してう○こになるのは、原作のせいであって、ゲーム製作スタッフのせいではないからなw

 ところで原作9巻以降は読んでない。完結するか作者が死ぬかするまで意地でも読まないと決めている。

わーすごい。すごいなーこれすごい!(笑)(笑)(笑)

お前らも買えよな、虎兎AV

ゲイポルノレビュー裸体注意!(笑)(笑) すごすぎて。

【 歌詞付!! 】 零シリーズ主題歌メドレー完全版 【 作業用BGM 】

 うわこれいいなあ…「銀猫」は初めて聞いたけど、まさにゲーム零のテーマ曲というに相応しい。歌詞があるとやっぱ意味が入ってくるから全然いいな…。天野月子さんの曲は旋律も歌詞もギターリフもなんかぞわぞわする!
 作業のBGMにこれの実況プレイを今でも見たりするけど、10年前のゲームってこんなキレイだっけ?! っていうくらいリアルだしキレイ。PS4が発表になったけど、ライドウとP4プレイしてても思ったけど、私全然PS2現役の機体だと思うな…。
 シリーズどれもいいけど、「刺青の聲」は主人公が大人だから共感しやすくて、幽霊が怖いどうのとかそういうのより、彼女のおかれてしまった境遇と、なんの救いもなりゃしないEDと、そしてもうこの曲…。目から御神水ブワワッ。

 BASARAレポが終わったのでテニミュの色塗りに戻ります!
 もう宴のあと腐女子の国から来た天使・松永先生の夢みたよ。さすがだよ先生。しかしアレだな、あの人(松田さん)をあまり自由にさせないほうがいいな…あの人NGワードなさすぎる。DVDに収録できなくなってしまう(笑)。きっと5分以上下ネタワード言わなかったら爆発して死んでしまう病気かなんかなんだな。素敵すぎる。