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エッチオ(アサシンクリード)VSソリッド・スネーク(MGS)
タイトル通り、海外のファンがゲームのキャラを実写化してみた、っていう動画なんですけど中々すてき! 最後もうまくてすごいー。エッツィオの藁ダイブとか、神学者に紛れて敵の目をごまかす、とかワロタ!
タイトル通り、海外のファンがゲームのキャラを実写化してみた、っていう動画なんですけど中々すてき! 最後もうまくてすごいー。エッツィオの藁ダイブとか、神学者に紛れて敵の目をごまかす、とかワロタ!
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うわあ台湾14失点コールド負けか。しかし他人事ではない。昨日負けてたら、日本も同じことなったわきっと。中休みなしであの総力戦のあと対キューバてなあ。
しかし王溢正投げたのかww 横浜の選手がWBCで登板したというのがなんかすごく感慨深いな。
しかし王溢正投げたのかww 横浜の選手がWBCで登板したというのがなんかすごく感慨深いな。
WBCのせいで信長のシェフ最終回休止になったwww かわいそすwww 普段見ないのに、野球は見だすと面白くっていかん。もう絶対負けたと思ったからなあ今日。
【実況】立海に入学した桜乃が手塚を倒すまで Genius01
このゲームほんっとにいいゲームだな!! いくらでも楽しめる。自分でやっても面白いし、COMP任せにして観戦するのも楽しい。台詞のバリエーションは異様に多く、ステータス、必殺技、アビリティ、上級AIの存在などが相互に関係しあって、試合展開むっちゃ面白い。これほんと全国編の続編出して欲しいすわー!
こちら↑の動画では、チームのコンセプト上、試合では実況主さんがキャラを動かしているのですが、第二段【実況】跡部王国で丹精込めて育てた自慢の白菜です Genius01では基本的にCOMP任せで、でもその方がキャラのプレイスタイルに個性が出て、それも面白いです。あ、白菜ていうのは亜久津。このゲームでは友情度が30%切るとチームを脱退してしまうのですが、亜久津の友情度はほぼ全キャラに対し 1% 。すると当然チームに入れた直後に脱退という状況が、かなり頻繁に起きますw これを白菜出荷現象と呼び、こちらのシリーズ【実況】クッソ生意気な1年が仕切るテニスチームがあるらしい part1の序盤数分で見られるので是非w
2003、4年ごろの日記にレビュー書いてたので自分で読み返したりしてたのだが、手塚VS跡部のシングルスとか、COMP対戦観戦してるだけでも楽しいの。ステータス上では僅かに手塚が有利なのに、技がお互い多彩なので試合は長引く。試合が長引くと、跡部にアビリティ「インサイト」があるので手塚のスタミナがどんどん減って、ラケットを弾かれるようになる。とか、こっちが意図しなくても、そういう原作にあるような展開になるようなキャラクター付けが再現されているのだ!
ちなみにこれはゲーム「Smash Hit!」の時の話だが、二人が手塚跡部ダブルスを組んでて二人で練習試合してたとき、その後跡部と手塚のタイブレークが17-17まで続いて、体力ゲージ1ドットまで削り倒された手塚が跡部の破滅へのロンドで肩クラッシュさせて(手塚にだけそういう隠し要素がある)負けて終わりました。すごすぎない? この再現度。ちなみに繰り返すが二人はダブルスパートナーです。 相棒壊してどうする。
でも手塚には零式ドロップという決まりやすい技があるから、零式決まる→精神レベル上がる→技ゲージたまりやすくなる→ドロップガンガン出す→ゲージたまる→ドロッp…のループに入ってくるという。見てるだけで手塚のヤバさが手に取るようにわかるw
逆に性能は悪くないのに技がいまいちで、結果微妙な強さのサエさん、とか、こんなさあ、数値だけで作られてるはずのデジタルな登場人物に、個性って出るんだなあって感心するわ。
ついでに先日幸村の誕生日だったので、幸村王国。幸村&幸村 VS 幸村&幸村。コメント「死角がない」「寒気してきた」「幸村ビームww」「観客も全員幸村」「黙らせる(物理)」…まあ、昔のゲームなので、原作にあるような五感を奪うとかない病み上がりなんで、地味なんですけどね。病み上がりだけどパワーは樺地・タカさんに匹敵するんだけどね。
【実況】立海に入学した桜乃が手塚を倒すまで Genius01
このゲームほんっとにいいゲームだな!! いくらでも楽しめる。自分でやっても面白いし、COMP任せにして観戦するのも楽しい。台詞のバリエーションは異様に多く、ステータス、必殺技、アビリティ、上級AIの存在などが相互に関係しあって、試合展開むっちゃ面白い。これほんと全国編の続編出して欲しいすわー!
こちら↑の動画では、チームのコンセプト上、試合では実況主さんがキャラを動かしているのですが、第二段【実況】跡部王国で丹精込めて育てた自慢の白菜です Genius01では基本的にCOMP任せで、でもその方がキャラのプレイスタイルに個性が出て、それも面白いです。あ、白菜ていうのは亜久津。このゲームでは友情度が30%切るとチームを脱退してしまうのですが、亜久津の友情度はほぼ全キャラに対し 1% 。すると当然チームに入れた直後に脱退という状況が、かなり頻繁に起きますw これを白菜出荷現象と呼び、こちらのシリーズ【実況】クッソ生意気な1年が仕切るテニスチームがあるらしい part1の序盤数分で見られるので是非w
2003、4年ごろの日記にレビュー書いてたので自分で読み返したりしてたのだが、手塚VS跡部のシングルスとか、COMP対戦観戦してるだけでも楽しいの。ステータス上では僅かに手塚が有利なのに、技がお互い多彩なので試合は長引く。試合が長引くと、跡部にアビリティ「インサイト」があるので手塚のスタミナがどんどん減って、ラケットを弾かれるようになる。とか、こっちが意図しなくても、そういう原作にあるような展開になるようなキャラクター付けが再現されているのだ!
ちなみにこれはゲーム「Smash Hit!」の時の話だが、二人が手塚跡部ダブルスを組んでて二人で練習試合してたとき、その後跡部と手塚のタイブレークが17-17まで続いて、体力ゲージ1ドットまで削り倒された手塚が跡部の破滅へのロンドで肩クラッシュさせて(手塚にだけそういう隠し要素がある)負けて終わりました。すごすぎない? この再現度。ちなみに繰り返すが二人はダブルスパートナーです。 相棒壊してどうする。
でも手塚には零式ドロップという決まりやすい技があるから、零式決まる→精神レベル上がる→技ゲージたまりやすくなる→ドロップガンガン出す→ゲージたまる→ドロッp…のループに入ってくるという。見てるだけで手塚のヤバさが手に取るようにわかるw
逆に性能は悪くないのに技がいまいちで、結果微妙な強さのサエさん、とか、こんなさあ、数値だけで作られてるはずのデジタルな登場人物に、個性って出るんだなあって感心するわ。
ついでに先日幸村の誕生日だったので、幸村王国。幸村&幸村 VS 幸村&幸村。コメント「死角がない」「寒気してきた」「幸村ビームww」「観客も全員幸村」「黙らせる(物理)」…まあ、昔のゲームなので、原作にあるような五感を奪うとかない病み上がりなんで、地味なんですけどね。病み上がりだけどパワーは樺地・タカさんに匹敵するんだけどね。
今サッポロ一番食べてて急に気づいたんだが、「きのう何食べた?」でケンジの携帯のシロさんの着信音がGet Wildなのは、ケンジにとっての冴羽リョウだからなんだね…!!
それだけ。いまさら気づいた。
変態仮面が衝撃の映画化だそうだが、変態仮面役を、製作側から「彼以外に考えられない」と指名される気分てどんなんなんだろうな鈴木亮平…。
それだけ。いまさら気づいた。
変態仮面が衝撃の映画化だそうだが、変態仮面役を、製作側から「彼以外に考えられない」と指名される気分てどんなんなんだろうな鈴木亮平…。

