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 ライドウライドウうるさくてすみません。もうちょっとだけ。CDドラマが思いの他ちゃんとした話で悪魔たちの会話もらしくって面白かったー。鳴海さんがすげーいい人なんですけど! ライドウとの信頼関係がパネェ。
 杉田智和氏の声もイメージ壊してなくてすてき。ちょっと幼い感じはするけど。静かな静かな演技ばかりなんですけど、コメントで、静かな演技がむっちゃしんどくて今腰が痛いとか言ってらっしゃった。周りからはウソつけ楽してるだけだろって突っ込まれてたけど、声を張らずに感情を乗せるのはかえって力がいるのでしょうかね!
 あとなんかミニドラマっぽいのあったので自分メモ。ライドウしゃべれww

 ゲームはやっと最初のボスを倒した。ようやくシステムに慣れてきました…。仲魔は割とさくっとはいってくれるので助かるけどアクションなので右手がつーかーれーるー。つーか攻撃のエフェクトで敵見えないよ! 視点動かしたいよ!! BASARA病で防御にL1ボタン押しちゃうよ!!! 何回も間違えて仲魔斬ろうとしたよ!! これアバドン王では2体召喚すんですよね。1体でも混乱すんのに2体て。
 まだ鳴海さんのことがよくわからないんですけど、ドラマCDいい人すぎじゃね?ww
 漫画の方でもさりげに怪我の心配をしてたり、決戦の地に赴くライドウを、ただ見送ることしかできない、という表情をしてたり、割と控えめな描写だったので、ドラマCDの方は結構びっくりした。

 そうそう、中断してるP4ですが、ハイスペックイケメンリア充眼鏡のうちの主人公馬場徹くんが本命の彼女にフラれましたww ざまぁww
 …ウソです結構まじで傷つきました(笑)。あんなにいい雰囲気だったのにお友達でいたいのって人生の中でほんとにあるんだ…。だいぶ前に、選んじゃいけない選択肢を選んでたみたいで、確かにあのタイミング怪しいとは思ったんだけど、でも好きな子に「あんたみたいなの好きになればよかった」て言われたら「じゃあ付き合おうか」って言うだろ男なら!!! はめられたわー。一歩引くべきだったのか。
 しかももうクリスマスが間近で大焦りしてます。くっそー間に合うかな。
 もう物語も終盤なので、そろそろいいかと色んな情報入れてます。今度P3とP4で対戦格闘が出るらしいんですけど、それのP4主人公(うちの場合馬場)の肩書きが、「鋼のシスコン番長」だったことに衝撃を隠せない。そ、そうだけど! そうだけどさあ!!
 公式サイトのPVでその肩書きが紹介されたときのCV浪川さんの「ええっ?! 何?!!」って声がかわいくてもえた。私歴代の主人公の中でもP4主人公割とすきな気がするので、舞台で馬場が演じるの楽しみだな、早くみたい! あーゆう外見すき。

 アニメはまだ見てないのですが、既プレイヤー歓喜の演出がすごく多いらしく(逆に言うと未プレイの人にはあまり関係ない)、ちょこっと見た戦闘シーンも、なるほどと思うとこがありました。ペルソナの付け替えができる能力「ワイルド」の持ち主は主人公(とマーガレット)のみで、それはつまり、各ペルソナに力を与えるコミュ=他人との絆、がないと自分ひとりでは何もできない、という意味の近似。を、アニメでうまく表現してておおーと思った。放映終わるまでに追いつきたいけどどうかなー。

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 ついにキャスト解禁、来年度の東宝エリザベート。えええー。うわあー。うーん。

 トートが山口さんと石丸さんて。若さがねえ(暴言)…いやその。色んな魅力があることがトートの面白いとこだと思ってるので…。
 はっしかしマテ・カマラスの日本版トートかーそれは新しいな! もちろん今回の見所はそこなんでしょうけど。

 んでルドルフ役に雄大だってえー。いやー。大丈夫ですかー。頑張ってねー!


 ライドウのゲーム買っちゃった。えらいことだこれ難しい。わかってたけど容赦ねえ。なんか画面がごちゃついてて全然うまく戦えぬ…。ていうか仲魔の存在がかえって邪魔ww 気になって自分のこともおろそかになる。これ慣れるまで一人で戦った方がいいかも…。あと麻雀まじでどうしよう。
 ついでにつべでドラマCD聴いた! 中田譲治声のゴウトにゃんかわゆすww かわゆすwww 鳴海が子安なので、これペルソナ2の達哉とパオフゥやないかww 杉田のライドウもかーわいー。
 コミック版はwebにアップされてる分も全部読みました。ライドウかわいいよかわいいよライドウ…。スカアハの膝に乗って空飛んで移動、の描写がなかったのが残念だww 絵ヅラで見たかったなあおばちゃんの生足に座るライドウww

 六角戦観ました! のでゲームは一区切りつけてレポに戻ろう。一回作業中断すると中々戻ってこれないんだ私。レポつってドリライのレポやけどなまだww


 まとめ買いした葛葉ライドウの漫画が完璧すぎてガクブルしてる。アリスとおじさまたちのくだりとか、悪魔全書から仲間を呼び出すとか、フツヌシとヨシツネのくだりが合体剣のエピソードまでつながるとか、胸熱すぎて辛い。ライドウの新作、と銘打たれるだけのことはある。そこらのゲームのコミカライズの比ではないわー。
 仕事場のゲーオタの男の子と、ゲームのコミカライズってほんとカスいのが多いよなという話で禿同。星の数ほどあるゲームのコミックで、面白かったと言えるものは私の中では「幻想水滸伝3」一択。「アンジェリーク」も、恋愛SLGという特殊なゲームをちゃんと展開させてたし、キャラデザイナー本人が描いてるというのはポイント高いが、物語として面白いかっていうとちょっと微妙。「ファイアーエムブレム 聖戦の系譜」も個人的には結構好きだけど、コレジャナイ感もかなりあった。
 メガテンのコミカライズは上田信舟さんのも好きだったです。ペルソナ1もよかったけど魔神転生が好き! あれもしっかり仲魔との関係ができててよかったなあ。でも作品としては地味。その地味さが私は好きなんですけど。

 ライドウは作品の質として群を抜いている。といってもゲーム未プレイなんでほんとは評価しちゃいけないんですけど。やーちょっと自分でPLAYしようと思ったんですが、前述のゲーオタの男の子が、麻雀(お金稼ぐ手段がほぼこれだけらしい)できないと詰むって教えてくれたので…。え…わたしライドウのために麻雀覚えるとこからはじめるの…。アカギとかよんだらおぼえられる? ざわ・・・ざわ・・・

 自分メモ。「真・女神転生3マニアクス クロニクル」のライドウゲスト登場シーン。ちなみにこれは初版発売時はカプコン社の「デビルメイクライ」の主人公ダンテがゲストだったのだが、版権が切れたので再発売バージョンからは自社のライドウに差し替えられているのだった。だがこれもいいな! これのためにあのドMゲーをもっかいやるのはいやだが。基本的に私マルチEDでもゲームは1周しかしないことが多いので、1周をじっくりPLAYする。このゲームも随分長い時間かけた覚えがあるからもう一回はもういやだ…。

 ところでP4は順調にPLAY時間がかさみ(笑)、うちの主人公馬場徹くんは見事なリア充生活を満喫しております。ときメモの主人公みたいなハイスペックだ。こんだけ綿密で精力的なスケジュール消化をしてれば誰だってハイスペックリア充になれるわな…。
 メガテンシリーズは割と気軽に(笑)世界を救ったり東京を滅ぼしたり毎回するんですけど、P4はそれに比べて随分ミニマムなお話で、しかも田舎のなんもない小さな街、て設定で、身の周りの人たちを学園生活の傍ら救っていく感じで、でもその分地に足が着いてて、日常生活の方が比重が高くて、居心地がいいかんじ。ジョジョ第4部の杜王町みたい。まるっと小さな空間の中での、規模は小さくてでも恐ろしい事件。東京大破壊も楽しいが、そういうのもいいね。


 「P4」買った! 朝Amazonポチッたら夜にプレイできるとかすごい世の中。

 20時間くらいぶっ続けでプレイしたのにまだ作中時間で6月(4月始まりで1年間)…。プレイヤーキャラクターが全員眼鏡っ子という斬新な学園RPG、来年舞台化を控えておりますので、主人公の名前は勿論馬場徹で!(笑) テニミュが誇る最強の眼鏡っ子馬場にぴったりのキャラですわ。誰このキャスティングしたの! えらい!

 女神転生シリーズのキャラデザといえば金子一馬氏なんですが、P3と4はサブキャラデザインやステータス画面の作画やってた副島さんがメインになってて美形化が進んでおる。美形なんだけどー。でも私は「副島さんの描く金子キャラ」が好きだったなあって思います(笑)。金子キャラの濃さが副島さんの手を通すとすごく素敵に美形になって。だからキャラの濃さは2までのが愛着持てたわ。3以降はオサレすぎて(笑)。かっこいいんですけどね!

 ところでP3は(うちの主人公の名前は大口兼悟・笑)あんまり話を覚えてない。なんかですねー…思い出そうとしてWikipedia見たんですけど、wikiにまで「仲間達の八つ当たり、言いがかりの標的となる事が多い。」って書かれるくらい、特に同級生のパーティーメンバーが私はめんどくさくって、お前らの生産性のない愚痴聞く係かよ俺はって気分でいっぱいだった。パーティーメンバー以外とも同じように会話で色んな関係を築いていくのですが、彼らは愚痴ったあと家に帰って、自分で問題にアクションを起こして、で、こうだったよお前に相談してよかった頑張ってみる、って報告くれるんですよね。でもパーティーメンバーは結構うだうだやっててめんどくさくなった覚えがある。NPCは自分で解決すんのにお前らなんなの! って…。戦闘の指示を細かくできないから戦闘も勝手なことばっかして扱いづらくって、クリア寸前で放置した気がする。

 4は面白いってすごく聞いてたのですが、私が個人的に3の好きじゃなかった部分、難しかった部分ってのが全部良くなってて、うん、面白いというか、楽しくプレイできてます。具体的にはその同級生の愚痴と、戦闘中のバカAIと、ダンジョン探索途中で疲労になって勝手に家帰っちゃう仲間システム(笑)。でも先制攻撃されて全体魔法5連発で全滅とかいう、メガテンでよく見る風景もあって安心しました(笑)。相変わらず戦闘きつい(笑)。
 っていうかねープレスターンバトルってのは私そんなに好きじゃないんだけど! 弱点(一人ひとつは絶対ある)突かれると連続攻撃されて反撃もままならず死亡、ていう恐ろしいシステムなんですけど、だからこっちも細かく敵の弱点突いていかなきゃいけないのに、仲間に行動指示できないとかどういうこと! って思ってた。AI戦闘自体は別にいい。AIの馬鹿な行動も醍醐味だ。だがきめ細かな戦術の必要なこのゲームでAI戦闘すんな(笑)。と思って辛かったので、今回は指示できるようになってすごく助かってます…。学園生活楽しいし。

 メガテン熱が上がったついでに、これもプレイしてなかった「葛葉ライドウ対超力兵団」のプレイ動画を観たりしてたんですけど、好みって意味ではこっちの濃い世界はほんと好みです。アクション要素があるから避けてたんですけど、これくらいなら出来たかもしれないなあ…。せめて漫画読もうと思って、無料Webコミックの「葛葉ライドウ対コドクノマレビト」を少し読んだんですけど、これがむっちゃ素敵でおののいた!! 素晴らしい作画!! そして私が思う、サマナーと仲魔の主従関係がちゃんと描かれていて! 今までなんで読んでなかったのかと大人買いいたしました。ライドウすてきすぎるー。読むのもったいないくらい。

 で、止まってるのがドリライレポ。すみません(笑)。投げ文くださったベカミの方、そのシーンは絶対入りますのでご安心くだされ。ていうかそれ夢なんですか、しらなかった(笑)。


 キーボードに引き続きマウスも買い換えた。くっそがぁぁああwww 次はなんだDELL製め!!! もうなにも信じない!!

 最近また不法侵入のネズミと戦っていたのだが、設置後最短15分で捕獲、とか、1つ設置で2匹捕獲、とかの戦果を誇っていたチューバイチュー様が今回不調で、というかそのチューバイチュー様に捕らえられたにも関わらず脱出した形跡と、ありえない大きさのフンが残っていたことにおののく。我々はかつてない敵を前にしているのかも知れない…。
 数々の被害(DHCの美容マスクと化粧下地を食い破られました)をもたらした侵入者、今回一番の被害は炊飯器の配線でした…。米が炊けないよう。先日の日曜大工でようやく進入路を塞げた様子。それが確認できないと炊飯器買い換えるわけにもいかんしな。